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自分で木を切るのは危険?プロに相談したほうがいい木とは🌳

こんにちは😊

9月に入り、真夏の暑さも落ち着き、

涼しい日も出てきましたね✨

皆さんは、庭の木が大きくなってきて、

「自分で切ってみようかな?」

と思ったことはありませんか?

低い木のちょっとした剪定なら、自分でできる場合もあります。

しかし、大きくなった木や高い場所にある枝は、無理に自分で切らないほうが安心です。

こんな木は一度プロにご相談ください

例えば、

・木が大きくなりすぎて手が届かない

・家や建物のすぐ近くにある

・屋根に枝がかかっている

・電線の近くまで枝が伸びている

・隣の家や道路にはみ出している

・木が傾いている

・枯れた枝や木がある

・庭が狭く、木を倒すスペースがない

このような木は、切った枝や幹が思わぬ方向へ落ちる可能性があります。

特に、大きな木を根元からそのまま倒せない場所では、木に登って上から少しずつ枝や幹を切り、ロープなどを使って安全に下ろす「特殊伐採」が必要になることもあります。

「伐採」だけが答えとは限りません

木が大きくなったからといって、必ずしも伐採しなければならないとは限りません。

木の状態や周囲の環境によっては、剪定によって大きさを整えたり、今後の成長を考えたお手入れをすることで、木を残せる場合もあります。

杣屋長野では、木をただ切るのではなく、樹木の状態や周囲の環境を確認したうえで、お客様に合った方法をご提案しています。

「この木は切ったほうがいい?」

「剪定だけで大丈夫?」

「大きくなりすぎたけど、どうしたらいい?」

そんな段階でも大丈夫です。

「自分で切るのはちょっと怖い」と思ったら

無理に自分で作業をする必要はありません。

大きな木や高い木、建物・電線などの近くにある木は、まず専門家に相談してみてください。

杣屋長野では、特殊伐採・高木伐採・剪定など、さまざまな樹木のお悩みに対応しています!😊

「こんな木でも大丈夫?」というご相談でも、お気軽にお問い合わせください✨

樹木の状態を確認し、安全面もしっかり考えながら、最適な方法をご提案いたします🌳